連携
Cursor で Kalka を使う
Cursor は AI コードエディターです。Kalka の MCP サーバーがあれば、デザインとコードが隣り合います:Cursor のエージェントがキャンバスを読み取り、変更し、あなたのコードベースに取り込めます。
頼めること
「Kalka のデザインどおりに、Next.js アプリの料金ページを作って」
「tokens.json のブランドブルーが変わったから、デザインとアプリを更新して」
「ページと同じスタイルで、デザインに FAQ セクションを追加して」
接続の流れ
- 1Kalka を開きます。アプリと一緒に、MCP サーバーがあなたのマシン上で起動します。
- 2Cursor の MCP 設定に Kalka を追加します。具体的な設定内容は最初のビルドと一緒に公開します。
- 3両方で作業します:Kalka でデザインし、Cursor で公開。信頼できる情報源はひとつだけです。
同じファイルデザインはひとつのフォルダなので、Cursor でほかのプロジェクトと同じように開けます。
利用上限なしKalka 側の上限はありません。適用されるのは Cursor のプランだけです。
共有トークンデザインとアプリが同じ tokens.json を読み込みます。
Kalka は開発中です。Kalka は Cursor とは提携関係にありません。